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小樽運河の夜景を綺麗に撮れる時間帯と撮影スポット3選!

※この記事にはプロモーションを含みます。

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「旅行で小樽運河に行くけど、せっかくなら綺麗な写真を撮ってみたい!」
「小樽運河の夜景を綺麗に撮るための時間帯や場所ってあるの??」

この記事では、「小樽運河の夜景を綺麗に撮れる時間帯と撮影スポット3選!」を紹介します。

記事の内容
  • 小樽運河の夜景をきれいに撮れるスポット
  • 小樽運河を撮影するのにおすすめの時間帯
  • 札幌から小樽運河までのアクセス

それでは紹介します。

小樽運河の夜景を綺麗に撮れる撮影スポット3選!

おすすめ撮影スポットは3箇所あり、それぞれ番号順に説明していきます!

それでは①から!

①運河沿いの遊歩道

運河沿いは広めの遊歩道になっており、遊歩道内はどこでも撮影可能。倉庫群と遊歩道沿いの街灯、そして運河が一緒に写って、なかなかいい雰囲気の写真を撮ることができます。

このスポット、歩く人はたくさんいるのですが、撮影している人はほとんどいませんでした。意外な穴場スポットなのかも。

場所の目安は上のような感じ。手前に街灯が、奥に倉庫群が一緒に写るように撮るのがコツ

②日銀通り交差点近くの広場

続いて紹介するのは、日銀通り交差点付近の広場になっている場所。

橋の上が広場になっているので、運河の真ん中から写真を撮ることができます。小樽運河の中を船で観光するツアーも行われており、タイミングがいいと観光船と運河、倉庫群と夜景を一緒に楽しむこともできます。

MEMO
写真左側の道路は交通量が多く、タイムラプス撮影をしてみると、穏やかな運河とは対照的な自動車の流れを写すことができて面白いです。

ちょうど撮影した日は、右側の倉庫群が改修工事中だったのが残念なポイント。2020年の9月5日に撮影したので、工事はもう終わっているかもしれません。

③中央橋

最後に紹介するのはココ、中央橋という、小樽運河の西側にかかる橋。

橋上から運河の真ん中に立って写真を撮るのもいいですが、個人的には遊歩道側の橋端から倉庫群を撮影する構図がおすすめ

②の場所とは反対の向きから、ライトアップされた倉庫群と運河を撮影することができます。

一番綺麗に運河に反射する倉庫群を撮影できるスポットとしておすすめです!

小樽運河の夜景を綺麗に撮れる時間帯は?

トワイライトタイムを狙おう!

夜景が最も綺麗に撮れる時間帯として、トワイライトタイムという時間帯があります。

トワイライトタイムとは?

日没後15分〜20分の空の色がまだ暗くなりきっていない、深い青い色をした時間帯

マジックアワーやマジックタイムとも呼ばれる

トワイライトタイムに写真を撮ることで、幻想的な写真を撮ることができます。

小樽運河のトワイライトタイムをまとめたサイトがあるので、下のページを参考にすると良いでしょう。

小樽運河のトワイライトタイム情報はココから! 参考 小樽運河の夜景 トワイライトタイムと月の出/月入り時刻yakei.jp

小樽運河までのアクセス

札幌駅から小樽駅までですが、この区間は列車の本数も多いので安心です。「普通列車 小樽行き」や「快速エアポート 小樽行き」に乗りましょう。

小樽駅から小樽運河までですが、小樽駅の改札を出ると正面に大通りがあります。

その大通りをとにかく真っ直ぐ進むと小樽運河の西側、②で紹介した中央橋に突き当たります。

中央橋まできたら、あとは運河沿いの遊歩道を歩いたり、撮影スポットを巡ったりしましょう!

まとめ

撮影スポットまとめ
  • ①運河沿いの遊歩道
  • ②日銀通り交差点近くの広場
  • ③中央橋

撮影スポットには以上の3箇所がありました。

また夜景を綺麗に撮影できる時間帯として、トワイライトタイムという時間帯がありました。

参考 小樽運河の夜景 トワイライトタイムと月の出/月入り時刻yakei.jp

これらの情報を参考に、みなさんも小樽運河の綺麗な夜景写真を撮ってみてください!!

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